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【日本】「ファストトラック」がパソコンで行える「MySOS Web」導入 7月8日より (2022.7.11)
厚生労働省から、先般、『検疫手続きの事前審査「ファストトラック」がパソコンで行える「MySOS Web」を 7月8日に導入します』が発表され、すでに運用が開始しています。
MY SOSのアプリと連携が可能となり、パソコン等の端末上で、「ファストトラック」の申請が可能になりました。
これにより、「MySOS Webトップ画面」と「検疫手続事前登録画面」の印刷した紙を持参すれば、入国時にアプリ画面の提示の代用とすることができるようになりました。

印刷した紙の提示方法

しかし、紙の書類の提出は「ファストトラック」とはならないということなので、観光庁のガイドラインに準ずるツアーである場合は、(紙の書類の提示は)適用外となります。
よって現時点においては、観光目的での入国に際しては、これまで通り「携帯によるアプリの提示」をお願いいたします。

●検疫手続きの事前審査「ファストトラック」がパソコンで行える「MySOS Web」を7月8日に導入します|厚生労働省
【日本】日本入国時の検疫についての最新情報です (2022.6.20)
国地域ごとの区分により検疫措置が異なります。

ベトナムは現在【区分:黄】有効なワクチン接種証明書の有無により検疫措置が変わります。
フィリピンは現在【区分:青】有効なワクチン接種証明書の有無は問いません。

具体的な情報は下記厚労省のWEBサイトをご参照下さい。

日本入国時の検疫について 
水際対策における国の区分
日本へ入国・帰国する際に適用される具体的な手続き>
【ベトナム】ベトナム入国時 PCR検査不要となりました(2022年5月15日0時より) (2022.5.15)
ベトナム入国要件がさらに緩和され陰性証明が一時停止となります。
下記の通り段階的に緩和されています。


1. ワクチン接種証明不要
2. 医療申告不要(2022年4月27日)
3. 入国前のPCRあるいは迅速抗原検査の陰性証明不要(2022年5月15日午前0:00より)

この措置により防疫対策としての下記入国要件がほぼ全撤廃となります。

【日本】ベトナム航空 ハノイ~関西・名古屋、ホーチミン~成田・関西・名古屋線を 増便  (2022.5.6)
5月15日から下記の通り増便となります!

⇒【ベトナム航空夏季スケジュール(東京・関空・中部・福岡)】 PDF (399KB)
【日本】ベトナムが【検疫の宿泊施設で待機対象となっている国・地域】から外れました(2022.4.28)
ベトナムを含む3か国が3日『待機』から『待機無し』へと変更となりました。(2022年4月29日午前0時以降適用開始)

⇒入国後の自宅等待機期間の変更等について|厚生労働省
検疫所が確保する宿泊施設での待機・誓約書の提出について|厚生労働省

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置|外務省
【日本】ベトナム航空 ハノイ~成田・関西・名古屋線を増便 (2022.4.12)
ベトナム航空は、至近の需要動向に鑑み、2022年4月11日(月)以降に発着する日本路線の増便対応を決定しました!

⇒【ベトナム航空夏季スケジュール(東京・関空・中部・福岡)】 PDF (399KB)
【日本】ファストトラック運用拡大 (2022.3.9)
既に「ファストトラック」の運用を行っている羽田空港、中部国際空港、関西国際空港、福岡空港に加え、本日3月9日より、成田国際空港での運用を開始しました。これら5つの空港に到着する入国者の方々は、「ファストトラック」をご利用いただけます。

検疫の入国前手続き「ファストトラック」のご案内|厚生労働省
【日本】ベトナム航空 運航再開路線追加発表!夏季スケジュール(2022.3.4)
3月より【ホーチミン~名古屋】【ホーチミン~大阪】【ハノイ・ホーチミン~福岡】路線、 7月より【ダナン~東京成田】【ハノイ~東京羽田】路線
が再開されます。

【ベトナム航空夏季スケジュール(東京・関空・中部・福岡)】 PDF
【日本】ベトナムが【検疫の宿泊施設で待機対象となっている国・地域】となりました(2022.3.3)
ベトナムが【検疫の宿泊施設で待機対象となっている国・地域】となりました。

入国後検疫所の確保する宿泊施設で待機対象となります。3月5日(土)午前0時以降の入国より適用となります。
検疫所が確保する宿泊施設での待機・誓約書の提出について|厚生労働省

なお、指定ワクチン3回接種済みの場合は自宅待機となります。 ↓
入国後の自宅等待機期間の変更等について|厚生労働省
【ベトナム】訪日査証の申請について詳細が発表されました(2022.2.25)
訪日の査証申請が開始されました。
新型コロナウイルス感染症予防対策にて、事前予約制となっています。
 
訪日査証等の申請ついて | 在ホーチミン日本国総領事館
【日本】2月25日より外国人新規入国オンライン申請の受付が開始されます。(2022.2.25)
「水際対策強化に係る新たな措置(27)」に関し、2月25日(金)午前 10 時 00 分より、ERFS(入国者フォローアップシステム)を利用した外国人の新規入国申請がオンラインにて受付開始されます。

「外国人新規入国オンライン申請」の受付開始について|厚生労働省
【日本】ワクチン証明書に有効なワクチンについて変更があります(2022.2.25)
【指定国・地域以外から帰国・入国する方で、ワクチンを3回接種していない方】
原則7日間の自宅等待機を求めますが、入国後3日目以降に自主検査を受け、陰性の結果を厚生労働省(入国者健康確認センター)に届け出て確認が完了した場合は、その後の自宅等待機の継続は求めないこととします。

【指定国・地域以外から帰国・入国する方で、ワクチンを3回接種していることが確認できる証明書を保持している方(*)】
入国後の自宅等待機を求めないこととします。
なお、3回目のワクチンについての指定は2日目までとは異なっています⇒詳細こちらから

(*)有効なワクチン接種証明書を入国時の検疫で提示する必要があります。

【日本】3月1日より入国後、検疫所が確保する宿泊施設で待機・検査の指定国・指定地域が変わります(2022.2.25)
指定隔離期間の変更や指定解除が発表されました。フィリピン、タイなどは指定解除となり、入国後の検疫所が確保する指定期間での隔離は解除されました。

⇒指定国・指定地域一覧⇒PDF
【日本】3月1日より外国籍の方の新規入国が認められます! (2022.2.25)
「水際対策強化に係る新たな措置(27)」に基づき、3月1日以降、受入責任者の管理の下、観光目的以外の新規入国が認められることになりました。

対象者((1)と(2)の双方を満たす者)
(1)商用・就労等の目的の短期間(3月以下)の滞在者又は長期間の滞在者、
(2)(1)の滞在者で日本国内に受入責任者がある者

新型コロナウイルス感染症に関する水際対策の強化に係る措置について|外務省
外国人の新規入国制限の見直しについて
【日本】3月1日より適用される水際対策について関係諸機関から詳細発表がありました!(2022.2.25)
3月1日より適用される「水際対策強化に係る新たな措置(27)」に基づく様々な変更について関係諸機関からの詳細発表がありました。

新型コロナウイルス感染症に関する水際対策の強化に係る措置について|外務省
水際対策に係る新たな措置について|厚生労働省

「水際対策強化に係る新たな措置(27)」Q&A(厚生労働省)

【ベトナム】ベトナム航空2022年 夏季運航スケジュール(2022年3月27日~10月29日)発表!(2022.2.18)
成田・関空・名古屋ともに増便!
7月からは成田~ハノイ、成田~ホーチミンは毎日運航に、成田~ダナン線も再開します。

詳しくはこちら⇒PDF
3月1日より水際対策緩和! (2022.2.17)
3月1日より適用される水際対策に係る新たな措置により、外国人の新規入国が再開される予定です。


関西空港にてファストトラック試行運用開始 (2022.2.7)
2022年2月7日(月)、厚生労働省は日本帰国時の「検疫審査」手続きを簡素化するため、ファストトラックの試験運用を開始しました。アプリを通じてWEB上で日本入国前に済ませることができます。現在は、関西国際空港へ到着する帰国者・入国者のみ利用が可能になっています。
詳細は下記をご参照ください。

検疫の入国前WEB手続の開始について|厚生労働省
【フィリピン】ワクチン接種の未完了の外国籍者入国不可に (2022.1.28)
2022年2月16日(水)より新型コロナワクチン接種が完了していない外国籍者はフィリピンへの入国が不可になります

お知らせ: 令和4年2月10日からの検査ならびに検疫措置について | Philippine Embassy – Tokyo, Japan

【フィリピン】無査証(ノービザ)短期滞在再開! (2022.1.28)
2022年2月10日(木)フィリピンへの30日以内の無査証短期滞在が再開されます。日本国籍も含まれます。
渡航に際して、下記の要件を満たす必要があります。

【入国対象条件】
a)フィリピン到着時点でパスポートの残存期間が6か月以上残っており、復路または第3国へ出国する航空券を所持していること。
b)有効なワクチン接種証明書を所持していること(日本の自治体が発行する「新型コロナウイルス感染症 予防接種証明証」およびデジタル庁・厚生労働省が提供する「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」も対象)
但し18歳以下の方は、ワクチン接種証明書は免除
※2022年2月16日より新型コロナワクチン接種が完了していない外国籍者はフィリピンへの入国不可。
c)フィリピン到着前に保険会社から新型コロナ感染症の治療費をカバーする旅行保険に加入すること。
※フィリピン滞在期間中の最低補償額は35,000米ドル。


お知らせ:ワクチン接種を完了した査証免除国(行政令408号 / 1960)からの渡航者の観光およびビジネス目的での無査証(ビザ無し)入国について | Philippine Embassy – Tokyo, Japan

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